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皆様のおかげで、今年110周年を迎えました。
ありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いいたします。
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2012.01.26 

ここ⬆はマッサージルーム。
ご立派なマッサージチェアが、15分間100円♪

最近はご飯を食べたら、ここで癒される日々。

ただ、今日はマッサージ途中で来客があり売り場に呼び戻された(T T)

2012.01.11 
「TAKE  J.PRESS」きっとあの「TAKE IVY」にあやかったんでしょう(笑)

ひと月ごとにIVYリーグのキャンパスの写真が載ってます。

5月はYaleですよ♪

2012.01.04 
6時40分に家を出た。
まだ明けきらないキンとした空気が痛いくらいだった。

開店1時間半前に売り場に着くと、スタッフがもう来てた。
やる気満々かぃ!

春の海で開店。

福袋を求めに走ってくる人々。

レジには長蛇の列。

どれもこれも毎年の初売りの風景。
ただ一つ例年と違ったのは、お昼ご飯食べれた~♪

予算通りの数字をクリアし、9時には店を出る。
…が!
地下鉄が不通。
すすきので人身事故。新春早々…ったーく、もぉ!

なんとか満員の地下鉄に乗り帰宅。

お疲れ様でした、私(笑)


と言うことで、画像はおせちとエビのマヨネーズ炒め、ベビーホタテのサラダ、たこのお刺身にチキチキボーンwww

明日も早番。

おやすみなさい。

みなさんの初夢はどんなだった?

2012.01.02 
去年の自ブランドの秋冬コレクションから、ブラックウォッチのシリーズがヤケに出てるんだけど、ワタシにとっては(ワタシ以外にもこの柄になんとも言えぬ郷愁やお好みがあると思われるが)「トラッドなら外せないでショ、毎年出せや!(笑)」な柄なんですが…どうなんですかね?
ワタシ的には嬉しいんですけど♪
↓春物の一枚仕立てのコート。
ポリエステル素材でとても軽くて柔らか。丈は…確か80cm…だったと思うんだけど、明日ちゃんと確認してきます(;´▽`A``

あまりに可愛いので、Mサイズを着てみたんだけど、さすがに150cm弱の身長のワタシにはどうもデカ過ぎる(-_-)
サブの女の子はなかなかイケるのに~ヾ(。`Д´。)ノ

だもんで、先月、子供と買い物に行ったファッションビルのセレクトショップで見かけたこの↓コートを半月悩んだ末、購入♪

袖裏地が綿なのですべりが悪いのが難点ですが、他に見つけられなかった(自ブランドのレディスにもなし(-"-))ので購入しました('-^*)

ブラックウォッチってチェックなのに邪魔にならなくて好きです。
さすがに「ブラックウォッチ」と言うだけあって、「影の存在」?「控えめ」?「英国の迷彩」?な感じです。
ん~~~確か「英国の夜回り(警備?)」の任務を割り当てられてた一族の「紋章柄」だったっけ?

以下wikipediaより

『ブラックウォッチ(ロイヤル・ハイランド連隊)(42,73) [編集]
ブラックウォッチ連隊の記念碑

* 第42ロイヤル・ハイランド連隊(42nd Royal Highland Regiment)の第2大隊が独立し、第73歩兵連隊(73rd Regiment of Foot)となる。(1780)
* 第42連隊と第73連隊が再統合。ブラックウォッチ(ロイヤル・ハイランダーズ)(The Black Watch(Royal Highlanders))(1881)
* ブラックウォッチ(ロイヤル・ハイランド連隊)(The Black Watch(Royal Highland Regiment))(1934)
* ロイヤル・スコットランド連隊(Royal Regiment of Scotland)へ統合(2006)。第3大隊。

朝鮮戦争ではフック丘の防御に当たっていたが、Battle of the Hookで知られる激戦の直前にデューク・オブ・ウエリントン連隊(Duke of Wellington's Regiment)[6]と交代した。

連隊の帽章やブラックウォッチタータンは第42連隊のものを引き継いでいる。
第42連隊 [編集]
帽章とブラックウォッチタータン

* 第43又はハイランド連隊(43rd or Highland Regiment)(1739)
* 第42連隊(42nd Regiment)(1741)
* 第42ハイランド連隊(42nd Highland Regiment)(1751)
* 第42ロイヤル・ハイランド連隊(42nd Royal Highland Regiment)(1758)
* 第42ロイヤル・ハイランド歩兵連隊(ブラックウォッチ)(42nd Royal Highland Regiment of Foot(the Black Watch))(1861)
* ブラックウォッチ連隊へ統合。(1881)

ジャコバイトの蜂起に於いて、勇猛なハイランダー兵の戦闘力は大きく評価された。そのため、イギリス軍でもハイランダー兵を採用するようになった。1725年、当時スコットランドに於ける国王軍の指導者だったジョージ・ウェード(George Wade)は6個のハイランド監視兵(Highland Watch)中隊を立ち上げた。1739年にはこれらハイランダーの監視兵中隊が統合されて、ハイランド連隊が編成された。

”Black Watch”は創立された頃からのあだ名であり、1861年には正式名称となった。日本語では”黒時計”と表記されることもあるが、これは誤訳である。実際は兵士が身につけていた濃緑色のタータンが黒く見えたためにそう呼ばれるようになったためであり、”黒い監視兵”の意味である。

ハイランド連隊はイギリス軍の下に編成された最初のハイランド連隊であり、初代連隊長はスコッツガーズ出身の第20代クローフォード伯爵ジョン・リンゼー(John Lindsay, 20th Earl of Crawford)が務めた。

カロデンの戦いの後、ハイランダーのタータン着用が禁止されたが、この連隊は例外的に認められ、連隊のタータンであるブラックウォッチタータンは使用され続けていた。また、1758年には”ロイヤル”の称号も受けた。

このようなことから、タータンが復興された際には他のタータンが廃れていたため、ブラックウォッチタータンを基本とした新しいタータンが数多く作られた。そして、これらはその後設立されたハイランド連隊のタータンとしてだけではなく、多くのスコットランドの氏族(クラン)により”クランタータン”として採用された。そのため、ブラックウォッチタータンには派生型が非常に多く、最も代表的なタータンの一つとされている。』

きゃ~(#^.^#)
何が「夜回り」!
”黒い監視兵”だった!(笑)

2011.02.01 
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